2018年2月15日の私の出来事について(その4)

2018年2月15日の私の出来事について書きたいと思います。ミラサポの3回目の専門家派遣を終えて、疲れました。私の母は夢がない人なのですが、その夢がない人に希望を与えるというのは重労働なところがあります。夢がない人に「何がやりたいのか?」と専門家が問うても、逆効果なところがあるのです。夢がなく外で働けない母に自宅で働ける方法論を提示する事の方が難しいのです。昨日の専門家は、「アフィリエイトはアルバイトぐらいのお金を稼ぐつもりでいきましょう。」と柔らかく言っていました。母から「ネットショップ」という言葉が出てきましたが、自宅で働く方向で正しいと思います。専門家は、ネットショップのサイトを紹介していました。まともなサイトと言っていましたが、インターネットは嘘も多くて不安が多いです。15時あたりから、専門家と母との会話はそれらしい雰囲気になりましたが、人の温度差を縮めるというのは難しいものです。dewo 水 キャンペーン

寒い朝、早朝開店スーパーのありがたさを感じました

今日は、食材のまとめ買いをしようと思っていたので、毎朝の家事ルーティンのうち、洗濯機のスイッチを入れるとともに、自転車で出発しました。
朝8時開店のスーパーにたどり着くまで、寒風がビュンビュン吹いていて「さむ〜!」と、声に出してしまうほど、寒かったです。
で、スーパーに着き、予定したいた食材をかごに詰め込み、レジに向かうと、まだお客様も多くなくてその意味ではゆったりしていたのか、レジ従業員さんお二人がニコニコお話をされていました。
私に気づくと、お二人とも「おはようございま〜す!」と笑顔で言って下さり・・・『ここの常連になって良かった・・・。』と思うほど、心が温かくなりました。
いつも明るくて親しい雰囲気(でも、決して怠けてるとか、ふざけてるとか、ではない)の方たちなので、私も笑顔で「おはようございま〜す!」とご挨拶をし、普通にお勘定をして帰路につきました。
どんなにAIが進んでも、こういう小さな触れ合いはプライスレスですね。
帰りの自転車も、ビュンビュン風が吹いていましたが、気持ちよく帰宅しました。