新橋の待ち合わせ場所として有名なSL部屋とそのSLについて

新橋駅前にあるSL広場は一心にTVのインタビューに出てきます。そのSL広場にいる水蒸気機関愛車C11は一際姫路機関区に附属し、休業まで中国エリアのローカル方位で走っていました。よって、いるSLにとっては新橋となんにも関係のないのです。こんな関係も縁も乏しいC11ですが、今では新橋といったらSL広場と言われ、そのいる水蒸気機関愛車として有名になりましたし、ターミナルのTOPから窺えるほどターミナルから間近いので、詰め所としても十分利用できます。
ちなみに、そのC11は一年中3回ほど汽笛が鳴り渡るそうです。こちらが新橋に行ったときに急に大きな声がして何だと思ったのですが、汽笛だったと知って、列車接近を報じるための汽笛から日数を知らせるための汽笛として今は活躍していると思うと、正にあたたかい気持ちになります。
そして、SLを見る限り古さをもらい終わらすほど進度が良さそうなので、内輪が正しく備えをなされているのでしょう。絶えずSL広場の仲間として新橋にいてほしいだ。ミュゼ 金額